ガンダムg40。 HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)|バンダイ ホビーサイト

ガンダムG40|ガンプラ|バンダイ ホビーサイト

階級システム第26シーズン (8月5日まで)• ポリキャップは使用せず、すべてパーツによって構成されています。 それぞれTHE RAMPAGEの楽曲「SHOW YOU THE WAY」はシャアを、FANTASTICSの楽曲「TO THE SKY」はアムロをモチーフに描かれており、2つの面から『機動戦士ガンダム』の物語を映し出すテーマソングとなっています。 我々はガンダム40周年というコンセプトから オリジナルの形状に正直でありたいという観点から、一軸構造の関節を改めて成立させるべく 引き出しギミックを取り入れています。 塗装などで分解を予定している場合は外れやすく処理しておく必要がありそうです。 膝も二重関節でほぼ完全に曲げることができます。 前腕手首側の装甲を引き出してモールドにパチンと固定するので、保持強度はまずまず高めになっています。

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HG ガンダムG40 (Industrial Design Ver.) レビュー

中央には3. 足裏にはモールドが造形されていますが、つま先側には肉抜き穴があります。 このランナーも... 下の腰部のパーツなど、穴あきが多いです。 )」が、12月に発売されることが決定した。 作画のシルエットを極めて再現しづらい。 ライフル可動 シールド グリップの引き出しとスライドができます。

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「HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)」レビュー

頭頂部には光沢感のあるパープルのシールを貼る仕様。 あとここに来てバックパックの2穴の互換性の無さにはガッカリしました。 今回配色はG-3ガンダム風にして塗装は車っぽく艶ありで仕上げてみようと思ったので 大部分は艶ありです。 なんか未来感ありますね、Vガンとかの宇宙世紀の終盤くらいのMSに雰囲気ちょっと似てるかも。 立膝はラクにこなせますし、更に深くまで沈めることも可能です。

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「HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)」レビュー

松尾衡監督、サンライズ・スタッフの皆さんとのミーティングを 重ね、今回のプロジェクトでの自分の役割は『ガンダム』で新しい世界観を構築したシド・ミード氏とは異なっていることに気づきました。 手首側のパーツは内外パーツの組み合わせになっていて、パチンとはまり込みます。 設定上では敵機の弾を受け流し、かつ跳弾で僚機が被害を被らないための凹みであると考えています。 フォアグリップ、センサーともに左右に可動します。 その対比も見どころです。 一つ ひとつの可動や外観フォルムの面構成の一枚一枚が、ガンダムのプロポーションやポージングの美しさに繋がったと感じています。

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「ガンダム」をもし本当に作るとしたら... “工業デザイン視点”で設計されたガンプラ「HG 1/144 ガンダムG40」

そのため、通常の工業製品、例えば、電車や、車などのデザイン製作と同じような工程を踏んで、3Dで設計をしながら検証していました。 分割は前後分割で合わせ目あり。 写真はパッケージを斜め上から見たところです。 腰まわりのパーツは一切動かないのですが、股間・モモまわりの可動範囲がズバ抜けているので キレイにヒザ立ちできます。 バックパック上にあるモールドはパーティングライン処理し辛かったので削り落とし作り直しました。 また、頭部は基部パーツごと動かすことができ、大きく顔を上げられます 胴体はパーツ分割により細かく色分け済み。

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「HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)」レビュー

ソール部。 腕部可動域5 肩は跳ね上げ&引き出し機構があります。 このキットですが、ガンプラ生誕40周年ということで、黒にシルバーで「G40」とかなり特徴的なパッケージとなっています。 車のフェンダー付近のデザインと同じで、カーデザインを手がけてきた奥山氏の経験が加味された部分です。 そして、この台紙をはずしてみると... 中には何やら冊子のようなものが同梱されています。 ライフルひとつとっても「ディテールの細かさ」「フォアグリップの形」などそれぞれに特徴があります シールドを比較。 ただフロントアーマーが開いた姿は、40年前の映像とはかけ離れてしまうというジレンマを抱えることにもなりました。

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